ラフォーレ伊東温泉 湯の庭|生後7カ月赤ちゃんとの温泉(その①)

お出かけ

こんにちは。Leoパパです。

春に息子Leoが生まれてから、妻と私がずっと念願していることが2つあります。1つ目は、赤ちゃんが早くお座りできるようになって、焼き肉屋(及び焼き鳥屋)に行くこと。2つ目は、旅行に行くことです。今回は、その2つ目の念願を達成すべく、妻と生後6か月の息子Leoと一緒に「ラフォーレ伊東温泉 湯の庭」に1泊2日で行ってきました。

「ラフォーレ伊東温泉 湯の庭」について

「ラフォーレ伊東温泉 湯の庭」は、静岡県伊東市にあります。伊東駅から歩道で約10分ぐらいのところにあり、駅からのアクセスも良いです。

私の場合、東京駅から「JR踊り子」に乗って、伊東駅で下車(約1時間50分)。伊東駅からは、歩道でベビーカーを押しながら、ホテルまで移動しました。途中に坂道はないので、ベビーカーとの移動も苦にはならなかったです。

これがホテルのエントランス。

「ラフォーレ伊東温泉 湯の庭」のエントランスの写真

中にはきれいな池もあります。

「ラフォーレ伊東温泉 湯の庭」の中の池の写真

利用したプラン

今回は「ウェルカムベビープラン(夕朝食付き)」(1泊2日)を利用しました。

プランの名前からわかるように、ベビーに優しい特典がついています。例えば、アーリーチェックイン(13:00~)が無料で出来る、おむつや離乳食が無料で提供される、といった特典ですね。チェックインの数日前ぐらいに、ホテルから赤ちゃんの月齢やおむつのサイズ、離乳食ステージを確認する連絡がありました。

部屋のタイプは、温泉付き和洋室でした。

客室&ベビー関連グッズ

部屋に入ると、まずは、洋室。2つのベッドがありました。

「ラフォーレ伊東温泉 湯の庭」の客室の洋室部分の写真

その奥には、畳のある和室。ベビーがいなかった時には、洋室か和室かを気にしなかったのですが、ベビーがいる今は和室をより好むようになりました。畳の上でベビーが倒れても大丈夫だからです。

「ラフォーレ伊東温泉 湯の庭」の客室の和室部分の写真

和室の中に、温泉(左側)がある構造です。

「ラフォーレ伊東温泉 湯の庭」の客室の和室温泉部分の写真

浴室の中から撮った写真。若い頃であれば、わくわくしそうなレイアウトです。

「ラフォーレ伊東温泉 湯の庭」の客室の和室温泉部分の浴室からの写真

ベビーに関連しては、いろいろなグッズが用意されていました。

まずは、おもちゃ。鈴の音が鳴るベビージムと、ブロックがありました。滞在中、息子Leoも楽しく遊んでいました。

「ラフォーレ伊東温泉 湯の庭」のおもちゃの写真

赤ちゃん向けの入浴用品。ベビーバスタブとベビーソープ。入浴時には、助かりました。

「ラフォーレ伊東温泉 湯の庭」のベビーバスの写真

おむつ用ごみ箱。

「ラフォーレ伊東温泉 湯の庭」のおむつ用ごみ箱の写真

絵本。ベビー椅子。

「ラフォーレ伊東温泉 湯の庭」のベビー絵本の写真

ベビーアメニティの入ったカバン。

「ラフォーレ伊東温泉 湯の庭」のアメニティの入ったカバンの写真

中には、ドラえもん妹のマミーポコおむつが10枚入っていました。

「ラフォーレ伊東温泉 湯の庭」からのおむつの写真

ベビー麦茶、ウェットシート。早速、わが子Leoが手を差し伸べています。

「ラフォーレ伊東温泉 湯の庭」からのいろいろなアメニティの写真

ボディスポンジ、キッズシャンプー。我が家の赤ちゃんはまだ歯が生えていないのですが、歯ブラシも。

「ラフォーレ伊東温泉 湯の庭」からのいろいろなアメニティの写真

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